五穀豊穣や安全作業を祈願

五穀豊穣や安全作業を祈願する様子1 五穀豊穣や安全作業を祈願する様子2

JAは1月9日、管内の農業倉庫などで、年初めの恒例行事である蔵開きを行いました。令和8年の豊作と、生産者や職員が健康で安全に農作業や業務に取り組めるよう祈願しました。ライスターミナルとライス・大豆センター合同で行った蔵開きには、JA役職員や施設担当者らが出席。神事では、事務所内の神棚に宮司が祝詞を奏上しました。その後、施設内のお祓いを行い、齊藤武志組合長が出席者を代表して玉串を捧げ、五穀豊穣と集荷業務の安全を祈願しました。